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NHK・テレビ朝日などのマスコミがやっていること
2008年08月05日
NHKをはじめとするメディアは高校総体(特に県予選)や甲子園大会
にあわせて拉致被害者の活動を報道するが、いかにも私に勝たせないように
私に罪をなすりつけるが如くで、そもそもなんで私が北朝鮮と何関係するのか?
全く不愉快この上ない。ホントにアタマにくる奴等だ。だいたい
この私を敵に回している行為であるのに平気で面白がっているのだから
どういう神経なのか、私には理解できない。こういう連中が邪魔立てしている
のは、八百長より酷い話で勝負にならないというものだ。
いいかげにしてもらいたい。
このタイミングで内閣改造を
やる福田康夫などはバカの典型としか思えない。とにかくあきれた奴等だ。

●8月2日土曜日
夕方6時頃、NHKの集金担当がいきなり来て、受信料をせびりにきた。
去年名義を変更するよう言ったにもかかわらず、わざとやらないで、
この日に名義を変更したと言って帰って言ったのである。
私は逆にNHKから報酬もらえる人間であるにもかかわらず、払わなければ
ならないというのは、NHKの罪である。そこのところ、NHK職員で理解
していない者が多数いるのだから、ほとんどバカとしかいいようがない。


NHKは民営化しろ
2008年08月05日
NHKをはじめとするメディアは高校総体(特に県予選)や甲子園大会
にあわせて拉致被害者の活動を報道するが、いかにも私に勝たせないように
私に罪をなすりつけるが如くで、そもそもなんで私が北朝鮮と関係するのか
全く不愉快この上ない。ホントにアタマにくる奴等だ。だいたいこの私を敵に回しているじゃーん。誰かなんとかしろ。
小泉純一郎の企みは全世界にばれてしまったのだ。
小泉はNHKを民営化するどころか、受信料徴収強化を図り、おかげで
民間景気は恐ろしく悪くなった。福田にしてもこのタイミングで内閣改造を
やるとはよっぽどこの私が嫌いなのだろう。拉致担当に中山氏を起用したところで
支持率はあがるわけでもなく、文部相に鈴木姓の者をあてたりで、
とにかく自分の保身しか考えないヤツだということがはっきりと証明された。
「敵」が最も恐れるこの私であるがゆえ、
この私の敵どもの嫌がることをやる者がいないのだから、これではどこまでも
チミたちは、なめられてしまうのである。話しにならん。●8月2日土曜日
夕方6時頃、NHKの集金担当がいきなり来て、受信料をせびりにきた。
私は逆にNHKから報酬もらえる人間であるにもかかわらず、払わなければ
ならないというのは、NHKの罪である。そこのところ、NHK職員で理解
していない者が多数いるのだから、ほとんどバカとしかいいようがない。
メディアと景気
2008年03月28日
テレビの視聴率が平均的に下がってきているが、特にプロ野球は衛星放送の普及でそっちを見ているからなのだろうか?我輩がテレビ批判を繰り返したためか、我輩にとって見たい、面白い番組がめっきり減ったような気がしておる。おかげで早く寝て早く起きるようになった。ありがたい話じゃ。俳優、テレビタレントなどは我々一般人が予想しているよりもはるかに儲かっている。ろくに恩返しもしない連中が大富豪続出したところでろくなことはない。納税額も少なく思える。スポンサーがやたら金を出しすぎるのではないのか? 我輩の観察では、テレビ視聴率が良いと世間の景気は悪くなり、がた落ちすると良くなる傾向があるとのではないかと推測している。テレビタレントのギャラなんか知ったら、番組見る気しなくなるかもよ。
テレビが公共性を強調して新規参入を拒んで数社で独占的収益を確保するのは
いかがなものかと思う。メディア、テレビ・新聞が高収益を上げるのは、
どこか本末転倒、儲けすぎは極めて問題だ。プロ野球選手の年棒はうなぎのぼりだが、
一般労働者賃金は満足のいくものではない。そもそもマスコミはスポーツ・芸能タレントをネタにして商売はているわけだから、連中を挑発してどんどんギャラ、年棒を吊り上げているのだ。スポンサー企業・球団にカネを出させるということは消費者やファンがカネを出すということでもあろう。マスコミとその傘下の芸能界、
スポーツ界の利益を減らせば、一般社会の景気は好くなるというのが
我輩が発見した「法則」である。とにかく大企業のメディアに対する宣伝広告料等は
抑制して、メディアも要求せず一般社会が納得するような金銭感覚でやってもらいたいのじゃ。大企業などは下請け中小企業からねぎって安く買い取って浮いた分をくだらぬところへ出費しているとしか思えんのである。そしてワーキングプアやホームレスの悲惨な現実を直視し、大衆を養うべきである。ともあれ、テレビ・新聞は営利団体として認められない。つぶれるかつぶれないかの瀬戸際経営が望ましい。スリルがあっていいだろう。企業スポンサーがその宣伝広告で膨大な資金を投ずれば、その分我々大衆が物を買わされる、買わなければならなくなるのである。メディアは企業のために宣伝するが、スポンサー以上にメディアは得をしているというのが我輩の見方であるが、メディアが儲かるのは実におかしい。経営的余裕があるということは、気持ち的に楽をしているということであるが連動して大衆が楽しているわけではないのである。またプロ野球選手の年棒などはJリーガーよりちょっと高いかなぐらいがちょうどいいだろう。大リーグも狂的な年棒をなんとかしないと一般大衆は不幸になるだろう。テレビタレントのギャラなどもサラリーマンの年収を考慮してもっと少なめに設定すべきなのだ。 メディアは国民、大衆の代弁者になりすまし、群集心理操作機関でしかないのではないのかと思う今日この頃である。
称号を授与する(野球部門第一回)
2007年12月05日
私から称号を授与したいと思う。これは私の知る範囲、趣味・好みの範疇
での認定なのであまり深刻に考えないでちょーよ。勝手に授与するのであるから、
勝手に取消すこともできるので、永久的なものだと安心しないでもらいたい。
よろしく。

最高位の【永世野球士】は該当者なし。

二位の【野球名人】は落合博満(中日)と王貞治(ソフトバンク)。

三位の【野球風虎雲竜】は金本知憲(阪神)と前田智徳(広島)と中村紀洋(中日)。

※クライマックスシリーズと日本シリーズの中日ドラゴンズの力強い戦いぶりは見事であった。森野が福留の分を補って来季も期待できる。 阪神も新井の加入が起爆剤になり優勝争いはまちがいない。
称号を授与する(漫画部門)第一回
2007年11月28日
私から称号を授与したいと思う。これは私の知る範囲、趣味・好みの範疇
での認定なのであまり深刻に考えないでちょーよ。勝手に授与するのであるから、
勝手に取消すこともできるので、永久的なものだと安心しないでもらいたい。
よろしく。

最高位の【永世漫画士】には「幽遊白書」「ハンター×ハンター」の
富樫義博氏が決定いたしました。

二位の【漫画名人】は「暗黒神話」の諸星大二郎氏と
「男組」「サンクチュアリ」の池上遼一氏。

三位の【漫画風虎雲竜】は「北斗の拳」の原哲夫氏・「六三四の剣」の村上もとか氏
・「アカギ」「天」の福本伸行氏、の3名。


☆まだまだ贈っちゃうぞ~。アッハハハハハー。
新「私が選んだスポーツベスト10」
2007年09月27日
20年以上にわたってスポーツ界をリードしてきた、旧「私が選んだスポーツベスト10」
であるが、このたび、秋田国体を控え、かなり古臭くなったので20年ぶりに「私が選んだスポーツベスト10」を改定させていただくことにした。これはまさに新時代の幕開けでござる。

1.ゴルフ、2.剣道、3.太極拳、
4.硬式野球、5.柔道、6.100M競争、7.軟式野球、8.ラグビー
、9.サッカー、10.バスケットボール。となったでござる。閣僚名簿?、
内閣改造?、とでも思っていただいて結構でござる。
「旧スポーツベスト10」は忘れて心機一転、頑張ろう。




今回の組閣にあたって、大局的観点から
慎重に選んだ。

1.ゴルフ- 環境大臣
2.剣道 -法務大臣、
3.太極拳-外務大臣
4.野球 -防衛大臣、
5.柔道 -厚労大臣、
6.100M競争-総務大臣
7.走り幅跳び-文科大臣
8.ラグビー -国交大臣
9.サッカー-経産大臣
10.バスケットボール -財務大臣。

こんな感じ?

熱狂的に支持された旧「私が選んだベスト10」には終止符を打った。
新たなる時代を受け容れよ。
おもしろ帝国小説の系譜
2007年08月12日
多田寿紋=とらやん=式湘龍権(五方龍権)

著書に「日本仙妖大戦」「黄金仙龍伝」「日本妖大戦<誓いの星>」「異宙記」=電子本、などがある。
■ここで私の小説「おもしろ帝国小説」の系譜を整理してみたい。
1.風と雲と虹と(電子書籍では日本仙妖大戦)→2.黄金仙龍伝→
3.日本仙妖大戦(電子書籍では日本仙妖大戦<誓いの星>→
4.異宙記→5.【時空眺望】。
傍系に野球小説【戦えファルコンズ!】
風と雲
2007年07月26日
「竜は雲に伴い、虎は風に伴う」

風と虎、雲と竜にちなんだネーミングだと知ってもらえればいい。私の小説にデビュー作「風と雲と虹と」があるが、これは最初「日本仙魔大戦」と名うっていた。最近、ネットで検索したところ、NHKの大河ドラマが出てきたので愕然としてしまった。
そういえば昔、加藤剛主演で平将門のドラマを見たことがあった。私はなんとなく違和感を覚えたので小説のタイトルを
再び変更することに「名世伝」とした。タイトルをつけるのにいちいちネットで調べたりするわけないので、いささか後悔したが、「風と雲と虹と」に限らず誰ても思いつきそうな題名で
あるからして、真似したとかなんとかの誤解は避けたいものである。さて、風は虎、雲は竜、であるが、「竜虎相まみえ、相うつ」で宿命のライバルの対決は心躍るものがあるだろう。試験もまた戦いであるし、知恵とか運とかその他もろもろの要素を
取り込んで臨まなければならない。栄光と挫折、光と影、人は
さまざまな模様を描き続けていくことだろう。
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